中小企業新事業活動促進法の経営革新計画の承認、助成金・補助金獲得なら翼コンサルティング

中小企業の経営者の方へ 中小企業新事業活動促進法の経営革新計画の承認や助成金・補助金獲得なら翼コンサルティングにご相談下さい。

 

中小企業診断士 高木治行 中小企業新事業活動促進法コンサルティング 株式会社翼コンサルティング


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新事業活動促進法・助成金・補助金等のコンサルティング業務を通じてお客様の事業がさらに飛躍するお手伝いを致します。

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(株)翼コンサルティング

〒213-0022
神奈川県川崎市高津区
千年359-5

TEL 0120-750-160
(フリーダイヤル)

FAX 044-750-3105


代表取締役 高木 治行
 
補助金・助成金の活用
 
 1. 補助金・助成金とは

  助成金、補助金、委託費、奨励金、 etc の名称がありますが、基本的に意味は同じです。 融資とは違い 「返す必要のない、もらえるお金=営業外の収益」 です。 融資には、「支払利息=営業外の費用」がかかりますので、助成金はたいへん魅力的ですね。

当社では、補助金・助成金の申請・採択のご支援をしており、豊富な実績があります。ご興味のある方は、 「お問い合わせフォーム 」 よりご連絡ください。

 2. どんな種類があるか

 一般的に、厚生労働省系(雇用関係)の助成金と経済産業省系(新規事業・研究開発関係)の助成金があります。 最新助成金一覧: 全国で募集されている助成金の一部をご紹介します。(募集する機関にリンクされていますので、ご活用下さい。)

雇用関係は、労働者を雇用した場合、定年年齢を引き上げた場合などに助成されます。
  新規事業・研究開発関係は、経済産業省、環境省、総務省、文部科学省、農林水産省、都道府県、外郭団体(独立行政法人・財団法人・社団法人等)、民間基金等があります。その数は年間延べ3,000以上です。助成金額は100万円くらいから1億円程度のものまで様々です。
基本的には、社会的に有益な研究開発に対して、その研究費(原材料、機械装置、外注費、技術指導料、直接人件費、etc)を助成するものです。また、自治体により、販売促進費用や展示会の費用を助成するものもあります。
 3. 申請にあたって
 @ 情報に敏感になる

 まず、いつどんな募集があるかを知っておく必要があります。助成金の情報に敏感になり、常にアンテナを張っておく必要があります。

 A 準備が重要

 募集案内発表時に情報を知ったとしても、〆切りまで通常3〜4週間しかありません。いつ募集されてもいいように日頃の準備が重要です。

 B 申請書内容は具体的に

 「必要性」、「新規性」、「優位性」、「社会性」、「事業性」、「波及性」、「実現可能性」などについて具体的に、かつ素人にもわかりやすく書かなくてはなりません。

 C テーマが命

 どこの管轄のどんな助成金に応募するかで、同じ内容の事業でも、評価は変わってきます。助成金のテーマや募集機関・管轄官庁の特性に沿った内容にすることが重要です。

 D 法の承認を得てから申請する

 助成金は競争率も高く、今まで助成事業の実績のない企業や行政からの支援を受けていない企業が新たに採択されるのは、非常に困難です。中小企業新事業活動促進法(経営革新計画)の承認を取得し、企業の信用をつけてから申請することをお勧めします。

当社では、首都圏各地で定期的に 「 公的融資・助成金活用法等

の無料セミナー」
を開催しておりますので、ご興味のある方は是非ご出席

ください。 遠方の方は、お電話や電子メールなどでのやり取りでも承認のお

手伝いすることは可能です。別途ご相談ください。

当社で経営革新計画の承認支援サービスを受けた企業様に 1 年

間、御社に適する助成金や融資制度など様々な公的支援の情報をお

届けする助成金情報会員( 1 年間  126,000 円)があります。



 
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